・選ぶと「本当に消しますか?」と聞いてから消す
・型・全体・デザイン・データ・詳細の設定を、すべて初期の状態に戻します
・戻したあとも「元に戻す」で今の状態に戻せます
・保存すると、図表と資料の両方を「自動保存(日時)」の名前で残します(「保存した資料」から戻せます)
・章の数とページ数を決めると、表紙・目次・中表紙・本文・まとめ・問い合わせの骨組みを作る・本文のレイアウトは章の中で順に変える(あとで右の見本から選び直せる)
① レイアウト
・資料の型を選ぶと、見本の文章が入った骨組みができる。そこから各ページの「レイアウトとデザインを選ぶ」で変えていく・今の資料は置き換わる(「元に戻す」で戻せる)。書体・配色・右上の表示・フッターは引き継ぐ・見本の文章・数字はすべて架空。客先に出す前に必ず書き換える
・Word や Googleドキュメントの文章をそのまま貼る。見出しは「# 見出し」「■見出し」、または前後を空けた短い1行でも見分ける・表はタブ区切り(Excel から貼る)か「| A | B |」で